
はじめまして!大学生の恋愛ブログを運営している「のぶゆき」と申します。
大学生の恋愛ブログでは、私自身が大学院生と学生であることから、学生目線で恋愛、マッチングアプリ、出会いの場について発信しています。
このページでは、
- 運営者のマッチングアプリ経験
- 情報発信時のポリシー
を記していきます。
運営者のマッチングアプリ経験
マッチングアプリを始めたのは大学一年生のときでした。
恋愛経験0のままで迎えた大学でしたが、理系の大学生ということもあり、出会いがほぼ0でした。入っていたサークルも恋愛する雰囲気ではなかったため、自分で動かなければ高校と同様に、大学時代も恋愛せずに終わってしまうと思ってマッチングアプリを始めたのがきっかけです。
マッチングアプリを始めたての頃は失敗の連続で、ほぼマッチングできなかったのを覚えています。「自分はこんなにも需要がないのか」と悲しくなり、3ヶ月取り組んだすえに撤退しました。
そこから3ヶ月程度休み、再度チャレンジすることにしました。
2回目のチャレンジで意識したのは、「客観性」です。
自分が持っている写真をただ載せたり、自分が書きたいことを自己紹介文に書くのではなく、「相手の目には自分のプロフィールがどう映るのか」を意識するようにしました。
そうすることで、ただ自分本位でマッチングアプリを使っていた1回目と比べて、飛躍的にマッチングできるようになりました。具体的には1ヶ月で80人以上とマッチングできるようになりました。
最終的にはその中から月4人程度とデートに進み、最終的には1人とお付き合いすることができました。
その後色々あって、再度マッチングアプリを使うようになった際には、必ず恋人ができています。
運営者の利用経験のあるマッチングアプリ
現在では13個のアプリ利用経験があり、合計で30人以上とお会いしています。利用経験のあるマッチングアプリ以下のとおりです。このブログでは実際に使った経験を踏まえて情報発信をしてます。
- with
- ペアーズ
- タップル
- Tinder
- Omiai
- ENSPORTS
- CoCome
- Koigram
- カップリンク
- Dine
- senario
- Keoiboys
- 院生マッチ
運営者の情報発信ポリシー
筆者が情報発信時に意識しているポリシーは3つです。
- 再現性
- データを使った根拠付け
- 情報の横断性
まず1つ目が再現性です。
このブログでは「出会いのない大学生が一歩踏み出して恋人を作る」ことをコンセプトとして情報発信をしています。マッチングアプリなど恋愛市場においてはどうしても容姿の影響は避けられません。しかし、私は「ザ・フツメン」と決して容姿に優れるわけではありません。
先ほど1ヶ月80人とマッチングしたと書きましたが、実は80人は、トッププレイヤーの数字というわけではありません。多い人はもっと多いのが現実です。だからこそ、このブログでは「普通の人が普通に取り組めば、恋人ができる」という再現性の部分を最も意識して情報発信を行っています。
2つ目が、可能な限りデータを取って主張に根拠を付けています。
記事中でなにか主張するべきものがあるときは、「クラウドワークス」を中心にアンケートを取り、データを付け加えることを意識しています。
3つ目が、情報の横断性です。
私は現在13個ものマッチングアプリを利用した経験があります。このブログの記事は、アプリの体験談を除き、基本的に運営者の「のぶゆき」本人が執筆を行っています。別々のライターが書いたわけではないからこそ、複数のマッチングアプリをフラットに評価することができます。
運営者のコメント
最後に運営者のコメントで締めせていただきます。
なかなか出会いがない昨今ですが、恋人を作るために必要なのは、「自分から動く勇気」です。誰かが何かをしてくれるという考えや、時間が経てばなんとかなるという考え方では、一部のイケメンや美女を除き、恋人はできません。
しかし、なかなか自分から動く人が少ないからこそ、自分から動きさえすれば、だれかと恋愛関係になることは難しくありません。
このブログでは再現性を最も意識して情報発信を行っています。このブログがだれかの一歩を踏み出すきっかけになれば幸いです。